大好きでよく読んでいた、椎名誠さんの本の題名です。
SF3部作「アド・バード」「水域」「武装島田倉庫」は最高でした。
この時期は、冬眠していた河原のヘビが動き出して、
天気がいい日には石垣からはい出し、日光浴しています。
写真は両方ともアオダイショウで、
1枚目のヘビは推定1.8mの「力男」
2枚目のヘビは推定1.4mの「ひも次郎」です。
力男とは3~4年の付き合いで、若かりし頃は、
石垣に潜る力男のしっぽ?を引っ張って力比べしたり、
抜け殻をいただいて財布に入れさせてもらったりしています。
今年も元気そうで何より。
こげ茶色をした、シマヘビの「シマ子」の姿がまだ見えなく、心配しています。